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  • ○当事務所の特徴
  • ・女性弁護士が在籍
  • 当事務所には、女性弁護士も在籍しており、男性弁護士には話
  • をしにくいという方にも、相談しやすくなっております。
  • ・離婚のプロフェッショナル
  • 離婚についての相談及び解決実績は、膨大な数に及び、
  • 離婚案件についてプロフェッショナルの弁護士が在籍しており
  • ます。
  • 離婚は、必ずしもどの弁護士も得意にしているわけではありま
  • せん。
  • 経験の多い弁護士に依頼することにより、よりよい解決に向か
  • うことが出来ます。
  • ・複数担当システム
  • 弁護士が複数担当するシステムにしており、より事案に即した
  • 丁寧な解決ができるようにしています。

  • ○解決実績
  • 当事務所はこれまで多くの離婚案件のご依頼を受けてきました。
  • その全て紹介することはできませんが、そのうちの一部を
  • 紹介いたします。
  • ・解決事例①
  • 離婚調停と婚姻費用の調停を行い、慰謝料と未払い婚姻費用の
  • 差し押さえを成功した事例
  • 調停が成立しても相手が約束を守らず,自主的に払ってく
  • れませんでした。そこで,強制執行の手続をとることにより,
  • 確実にお金を回収することができました。相手が自営業だった
  • ので,財産を処分する前に早急に強制執行の手続を行ったこと
  • が功を奏しました。
  • ・解決事例②
  • 妻が子どもを連れて出て行ったが、ネグレクトの疑いがあり、
  • 子どもを保護 した後、離婚と親権を取得に成功した事例
  • 子どもが小さい場合父親が親権を取得することは容易とは
  • いえません。この件では児童相談所等と関係を構築したり,
  • 面会についての指導を依頼者に対して行ったりしたことに
  • より,裁判所に対し,依頼者が親権者として相応しいこと
  • を効果的に説得できました。
  • ・解決事例③
  • 夫が行方不明になり、何年も経過した後、所在不明のまま
  • 離婚に成功した事
  • 離婚は調停を経なければできませんが,相手が所在不明
  • の場合には裁判をすることで離婚を認められることがあ
  • ります。本件では,相手が所在不明あることや,依頼者
  • が請求する離婚条件が妥当であることを裁判所に説明す
  • ることにより,離婚を認める内容の判決を得ることがで
  • きました。
  • ・解決事例④
  • 離婚後、妻が男性を家に連れてきた結果、子どもが家に居づ
  • らくなり、父親に助けを求め、最終的に親権を取得した事例。
  • 一度子どもと離れ離れになった後に親権を取り戻すことは
  • 簡単ではありません。本件ではお子様と面会をしたり、
  • 依頼者と調査官との面会に立ち会ったりするなどの活動
  • や,調停委員にお子様の気持ちや現状を理解してもらう
  • ことを通じ,親権者の変更に成功しました。
  • ・解決事例⑤
  • 離婚後、養育費の減額を申し立てられたが、多くの事情を
  • 主張し、最小限の減額とどめることに成功した事例
  • 養育費は事情の変更により減額する場合があります。
  • 本件でも調停後の事情変更があったのですが,依頼者と
  • 相手方の調停時の合理的意思を主張し,審判例を調査し
  • て法理論を組み立てることにより,依頼者に最大限に有
  • 利な内容の審判を獲得することができました。
  • ・解決事例⑥
  • 離婚調停において、養育費を決定する際に、私立学校の
  • 学費を金額の決定に反映させた事例
  • 養育費の金額は算定表に基づいて決めることが多くな
  • っています。しかし,算定表では考慮されていない事情
  • や個々の事案に沿った金額を主張することが必要な場合
  • があります。本件では,子らが私立学校に通っていると
  • いう特殊事情を適切に主張することにより,養育費の
  • 金額のアップに成功しました。
  • ・解決事例⑦
  • 別居後、一度も面会をさせず何年も経過し、面会交流調停
  • においても、面会を拒否し続けたケースで、時間をかけて
  • 少しずつ、面会の体制を整えていくことに成功した事例
  • 本件では,相手方が面会交流に非協力的だった要因が
  • あったのですが,調査官と協力しながら,相手方の心情
  • にも配慮し,面会交流の方法や頻度について,協議を重
  • ね,子どもにとっても両親にとっても無理のない面会方
  • 法を決めることができました。今では決められたとおり
  • の面会が実施できています。
  • ・解決事例⑧
  • 財産分与において、財産形成への寄与度が問題となったが、
  • 慰謝料的財産分与を反映させて、寄与度の低さをカバーし
  • た事例
  • 財産形成が夫婦の一方の才覚に寄る場合,他方が2分の
  • 1の割合での分与を得られないことがあります。本件で
  • はそのようなケースだったのですが,長年の夫婦生活や
  • 離婚に至る原因について,細かな事実を積み重ねた結果,
  • 2分の1の割合での分与を取得することができました。

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